受付・帳簿
「申込書に手で書いてもらい、PCに打ち直している」
お客様がiPadで氏名や連絡先の入力と撮影を済ませ、スタッフが品目と金額を入れると、そのまま帳簿と在庫になります。
- iPad受付と電子サイン
- 明細書No.・商品管理番号の自動採番
- 現金払いの買取は出納帳へ自動で計上




受付で1回入力した内容が帳簿・在庫・顧客の台帳に入り、確定した取引は集計にも入ります。
Six Areas
なかでも転記・照合・数え直しが多いのは、受付・帳簿、顧客、在庫・店舗間移動の3つです。
「申込書に手で書いてもらい、PCに打ち直している」
お客様がiPadで氏名や連絡先の入力と撮影を済ませ、スタッフが品目と金額を入れると、そのまま帳簿と在庫になります。


「同じお客様が、電話番号の書き方の違いで何人も登録されている」
受付のときに電話番号で既存のお客様と照合し、同じお客様を重ねて登録しません。過去の取引も受付の画面で確かめられます。

「棚卸のたびに、紙のリストを持って店内を回っている」
値札をスマホで読むと、棚卸と移動の記録が残ります。


「売り先ごとに明細の形式が違い、突き合わせが手作業になっている」
売り先の明細を写真から読み取り、在庫の品と突き合わせて実売額を確定します。
「出張先で書いた書類を、店に戻ってから打ち直している」
スマホ1台で説明・査定・本人確認・サインまで進め、店頭と同じ帳簿に載せます。
「過去の買取明細書が、ファイルに綴じて積まれている」
紙の伝票を撮影して読み取り、明細の合計が合計欄と合う読み方が1通りに決まった伝票を、帳簿に登録します。
見本データの入ったデモ環境で、受付から帳簿・在庫・販売・分析までをご説明します。
